My Condition

自宅でできるオーバートレーニング郵送検査キット『My Condition』

トレーニングをされている方必見!!

トレーニングのやり過ぎは、筋力アップには逆効果!!

実は怖い! トレーニングの「やり過ぎ」

最近、なんかだるい。集中力が続かない。食欲がない。よく眠れない。

いくらトレーニングをしても筋肉が落ちている。

 

そんなあなたはオーバートレーニングかも!!

自宅でできるオーバートレーニング郵送検査キット『My Condition』

身体の状態・心の状態両面からアプローチ

・体内の疲労蓄積状況を検査します。

検査項目

・炎症反応をみる項目

CRP

「C反応性たんぱく」の含有量を測定する検査のことです。C反応性たんぱくは、人体内で炎症性の刺激や細胞の破壊が生じると急激に増加してくるタンパク質成分です。

インターロイキン1β

急性・慢性感染症などの低炎症状態を引き起こす炎症反応に関与する炎症性サイトカインの1つとされ、炎症のバイオマーカーとして利用されています。

インターロイキン6

免疫調節による炎症反応などに関係するサイトカインです。

唾液中のインターロイキン6濃度は睡眠機能障害や心理社会因子、ストレスの影響を受けることがわかっています。

免疫グロブリンA

唾液・涙・鼻水・乳汁・消化液などに存在する免疫グロブリンの大部分を占めます。

免疫グロブリンAを測定することにより、病原細菌からの防御力がどの程度かがわかる指標の1つとなります。

・ストレスホルモン機能をみる項目

コルチゾール

ストレスを長時間、受け続けると、コルチゾールが分泌されます。コルチゾールの分泌量が多くなると、免疫力が低下して、風邪をひきやすくなります。また、成長ホルモンが減るので夜眠りにくくなります。

テストステロン

「1日中無気力である」「なんとなく調子は悪いけど、病気というほどではない」「最近、朝すっきり目覚められないし、疲れやすい」「不安感にかられることが多い」などといった症状はテストステロンが低下した場合に起こることがあります。

・精神的疲労蓄積状況を検査します。

スポーツ選手の一般的な心理傾向としての心理的競技能力を忍耐力、闘争心、自己実現意欲、勝利意欲、リラックス能力など12の内容に分けて、あなた自身の現在の心理状況を判断します。

自宅でできるオーバートレーニング郵送検査キット『My Condition』はたった1mlの唾液でわかります。

 

自宅でできるオーバートレーニング郵送検査キット『My Condition』サービスの流れ

①検査キットの購入

インターネットからご注文。

②同意票・問診票の記入

同意書にサインしていただき、問診票をご記入下さい。

③サンプル採取

指定された時間に、唾液や便を採取して下さい。

④サンプルの返送

同封の返信用封筒にサンプルをいれ、ご返送して下さい。

⑤解析

サンプルが届き次第検査にはいります。

⑥2週間後 検査結果の確認

検査結果は郵送で送らさせていただきます。

でも、

自宅でできるオーバートレーニング郵送検査キット『My Condition』なら、自宅でセルフチェック出来ます。

痛い採血ではなく、自分の唾液を取って、郵送するだけ。

自宅でできるオーバートレーニング郵送検査キット『My Condition』

My Condition スターターコース

免疫グロブリンAとコルチゾールのみを調べることにより、体内に肉体的かつ精神的な疲労度がどれくらい蓄積されているかを簡略に調べることが可能です。『練習後なかなか疲れが取れない』『パフォーマンスが上がらない』『集中力が維持できない』と感じているスポーツマン諸君。まずは、この検査で自身の体調管理のバロメーターとしてはいかがでしょうか。

My Condition 体内疲労蓄積状況検査コース

炎症反応をみるCRP・インターロイキン1β・インターロイキン6・免疫グロブリンA。ストレスホルモン機能をみるコルチゾール・テストステロンを調べることにより、体内に肉体的かつ精神的な疲労度がどのくらい蓄積されているかをより細かく測定することができます。全身の倦怠感や睡眠障害・食欲不振・体重の減少・集中力の欠如・安静時の心拍数や血圧の上昇などがみられる方はこちらをおススメします。

My Condition オールパーフェクトコース

練習をしているんだけど、筋肉が落ちてくる。パフォーマンスが低下してきた。集中力が続かない。そう思われるあなたはオーバートレーニング症候群かもしれません。そのままで放っておくと、ケガにつながったり、最悪の場合、競技を引退しなければならなくなります。オーバートレーニング検査『My Condition』は体内の炎症反応やホルモン分泌状況と心理テストの両面から、あなたのコンディションを判断します。

※この検査は検査される方の免疫力を測定することが目的であり、治療や診断を行うことが目的の検査ではございません。